何度も訪れている国東市の両子寺へ。
国東半島の中央にある六郷満山寺院のひとつ「両子寺」は、大木が茂り、日陰があるので夏でも意外に過ごしやすい場所です。
紅葉の秋には撮影スポットになる仁王像の付近も真夏には人もまばら。
蝉の声と川の水の音が流れる空間で贅沢に過ごしながら、目にとまったものを撮りました。
セミの声が響く仁王像の眼の前で、暑いながらも贅沢な時間を過ごせたのです。










目次
アクセス
〒873-0356 大分県国東市安岐町両子1548

何度も訪れている国東市の両子寺へ。
国東半島の中央にある六郷満山寺院のひとつ「両子寺」は、大木が茂り、日陰があるので夏でも意外に過ごしやすい場所です。
紅葉の秋には撮影スポットになる仁王像の付近も真夏には人もまばら。
蝉の声と川の水の音が流れる空間で贅沢に過ごしながら、目にとまったものを撮りました。
セミの声が響く仁王像の眼の前で、暑いながらも贅沢な時間を過ごせたのです。










〒873-0356 大分県国東市安岐町両子1548
2021年に豊前市へ移住。フォトライターとして、主に福岡県の豊前市・上毛町・吉富町・築上町・みやこ町・行橋市・苅田町、および大分県の中津市・宇佐市・豊後高田市・国東市といった旧・豊の国エリアを活動範囲としています。
カメラを持ってフラッと6時間のカメラ旅に出かけ、このエリアの史跡、神楽、祭りなどを記録し、「日常を離れた歴史の世界」の魅力を発信するほか、古民家図書館を運営。
当サイトの記事の考察は、史書に基づかない推察を含みます。あくまで一つの仮説としてお楽しみください。