豊前という場所で、写真と文章を通して、
残したい風景や記憶を記録しています。
Fieldwork and records of forgotten traces by a photo-writer.
記録
record
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参考書籍・おすすめ書籍
大正元年に刊行された下毛郡誌に、闇無浜神社の御祭神は元々「安曇磯良」と書かれていた。「豊玉彦」「豊玉姫」は後に合祀
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古代史の謎


なぜ「鯱(シャチホコ)」が神社の隅に置かれていたのか?宇佐市の二つの貴船神社の事例から浮かぶ共通点は「龍」「雌雄」「一対」「阿吽」「白鳳寺院」
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古代史の謎


名前のない「稲荷神社」:みやこ町豊津で見つけた宮地獄神社の痕跡
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古代史の謎


歩き直して見つけた「土地の記憶」みやこ町の豊津神社(山王宮)に揃いすぎたキーワード
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現地確認した右三つ巴紋


福岡県みやこ町と大分県宇佐市に三つ巴紋の反転の記憶が残されていたのか。——豊前国分寺と法鏡寺・貴船神社
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古代史の謎


北九州市小倉北区の愛宕神社と、門司区とみやこ町に「白龍大明神」
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つぶやき


白鳳時代の寺院跡の瓦の画像で確認。北部九州で見つけた「菊」の跡は、白鳳時代の「蓮華紋」だったのかもしれない。
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現地確認した右三つ巴紋


【宇佐市】法鏡寺・貴船神社で見つけた「菊」「右三つ巴紋」「鬼」「雲」「鯱(シャチホコ)」
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古代史の謎


宮地獄神社の看板が伝えていたこと。「阿曇(安曇)の祖は磯良公、その末裔には『つくしの磐井』」
体験
豊前市内のフォトツアーや、
古民家図書館で過ごす時間を
ふるさと納税の返礼品として


Profile


豊のくにあと運営者
福岡県の東の端っこで、写真と文章を綴る人。
2021年に移住。
フォトライターとして取材を重ねる傍ら、
ひとりでこのメディアを立ち上げ、
ZINEの制作・販売まで行っています。
拠点は、古民家を借りて開いた小さな図書館。
Webも、リアルな場所も。
どちらも自分の「媒体」として、
このエリアの魅力を発信し続けています。
古民家図書館HP:https://td-pj.jimdosite.com/
instagram:https://www.instagram.com/buzen_note/





