home
photo
夏に見たもの
秋に見たもの
モノクロの世界
神楽の世界
狛犬の世界
仏像の世界
blog
歴史の謎
隠れた名史跡に行ってみた
心と体が整う鎮守の杜歩き
歴史カメラ散歩
拝啓、「鬼」と呼ばれた写真家「土門拳」さま。
メモ・つぶやき
お知らせ・その他
zine
zine2
search
instagram
contact
home
photo
夏に見たもの
秋に見たもの
モノクロの世界
神楽の世界
狛犬の世界
仏像の世界
blog
歴史の謎
隠れた名史跡に行ってみた
心と体が整う鎮守の杜歩き
歴史カメラ散歩
拝啓、「鬼」と呼ばれた写真家「土門拳」さま。
メモ・つぶやき
お知らせ・その他
zine
zine2
search
instagram
contact
blog
カテゴリ:rokugomanzan
すべての記事を表示
心と体が整う鎮守の杜歩き
· 2025/03/18
【国東半島】日帰りカメラ旅。5月新緑の両子寺へ
(この記事はnoteで2022年5月5日に公開した記事を移行したものです) 福岡県と大分県の県境にある豊前市に移住する前のこと、大分県の北東「国東半島」に何度か旅をした。 歴史と写真好きの自分にとっては、泊まって旅をする場所だったけど、今は違う。 片道1時間ちょっとで、国東半島の中心にある両子寺までたどり着ける。...
続きを読む
歴史の謎
· 2025/02/24
求菩提山の「鬼の石段」と熊野磨崖仏の「鬼が築いた石段」の伝承のつながり
生まれて初めての低山登山体験は、豊前市のシンボルと言われる求菩提山だった。 その山では「鬼の石段」という約850段の石段があった。 深い山奥に、いったい誰がどうやって積んだのかと思う石段は、以下のような伝承が残っている。...
続きを読む
メモ・つぶやき
· 2025/01/09
【国東半島・豊後高田市】「天念寺」内の「身濯神社(六所権現)」で見つけた山の中の海「青海波」の意味とは
豊前市に移住してから国東半島、特に豊後高田市エリアは車で約1時間圏内で行ける場所が多く、よく訪れていた。 天念寺もそうだった。 昨年末、久しぶりに訪れた天念寺は、国東半島で平安時代に栄えた寺院群「六郷満山」を構成する寺院のひとつ。 その天念寺の中で、興味深いものを見つけた。
続きを読む
歴史カメラ散歩
· 2024/09/09
応利山 報恩寺 奥の院(豊後高田市/国東半島)フォトライターの夏の歴史カメラ散歩
お盆が過ぎて、少し秋の気配を感じたのは束の間。 厳しい残暑が続く9月となった。 それでもちょうど自由時間ができ、これを逃すまいと行った先は、国東半島、豊後高田市の応利山。 平安時代に栄えた天台宗の寺院群「六郷満山」の第三札所である報恩寺があったところ。...
続きを読む
歴史カメラ散歩
· 2024/08/26
応暦寺(大分県豊後高田市)フォトライター夏の歴史カメラ散歩
カメラを持って撮影に出かけたいと思っても、この夏の暑さは本当に厳しかった。 カメラを持って出歩くのは、せめて午前中か、多少は日が傾いてからがいい。 ただし場所によっては太陽が山の後ろに入ってしまって、光が無くなる場合もあるので、撮る時間には注意が必要だ。 国東半島の北西部にあたる豊後高田市の応暦寺に行った時は、ギリギリ間に合った。...
続きを読む
歴史カメラ散歩
· 2024/08/12
2024年8月8日(木)/国東半島/国東市/両子寺 撮影記録
何度も訪れている国東市の両子寺へ。 国東半島の中央にある六郷満山である両子寺は、大木が茂り、夏でも意外に過ごしやすい。 紅葉の秋には撮影スポットになる仁王像の付近も人がおらず、蝉の声と川の水の音が流れる空間で贅沢に過ごしながら、目にとまったものを撮っていった。
続きを読む
隠れた名史跡に行ってみた
· 2024/06/14
【豊後高田市】国東半島 黒土不動尊 無動寺へ 貴重な仏像を間近で
国東半島でも、移住した豊前市からであれば豊後高田市は結構近く感じる。 宇佐神宮がある宇佐市の向こう側で、珍しい泉質の温泉が沢山あったり、六郷満山の古い寺院揃いと見どころ沢山。 (それに豊後高田の蕎麦も美味しい) 無動寺はホームページを見て、六郷満山の説明などとても分かりやすく説明されていたお寺だったので気になっていた。
続きを読む
隠れた名史跡に行ってみた
· 2024/06/13
【国東市】国東半島、新緑がまだ残る6月の両子寺へ
「色々山に登ってきたんですが、国東半島の新緑は忘れられなかったんですよね」 1年前か2年前、秋の両子寺で期間限定営業していたオープンカフェのスタッフの方に国東半島の新緑の話を聞いてから、新緑の時期には行ってみようと思っていた。 それ以来、2年連続で新緑の両子寺にカメラを携えて出かけた。
続きを読む
トップへ戻る
閉じる