瀬織津姫– tag –
-
古代史の謎
【豊のくにあと歴史の謎:連載5】右三つ巴紋を頼りに「消された」「変えられた」跡を拾い集めていくと新たな謎につながっていく
謎の追跡が順調だったわけではありません。 むしろ、謎について意識していない頃からの「よく分からないけど気になる」小さな謎がバラバラに見つかるだけでした。 それが右三つ巴紋を見つけることで、拾い集めた「何でもないピース」が少しずつながってい... -
まとめ記事
【天照大神の荒魂・瀬織津姫】豊のくにあと記事一覧:すべての関連記事と連載記事まとめ
「豊のくにあと」をご覧いただきありがとうございます。 このページは、天照大神の荒魂とされながら消されたともいわれる不思議な御祭神「瀬織津姫」について調べた記事をまとめて掲載しています。 瀬織津姫とは 日本神話に登場する水の女神であり、祓戸(... -
古代史の謎
【豊のくにあと歴史の謎:連載4】勝者に消された敗者の歴史がある?_出雲王国の口頭伝承が伝えられた本。実際に消された跡を見て
宇佐神宮や多くの八幡神社の巴紋と逆向きの「右三つ巴紋」から、読者の情報提供によって「牛頭天王」という別のキーワードがリンクし始めました。 そして牛頭天王から、移住したエリアの山国川沿いの八坂神社で「瀬織津姫」や「龍」と、新しい謎のキーワー... -
古代史の謎
【豊のくにあと歴史の謎:連載3】読者からの情報提供で得た「牛頭天王」の謎を追うと天照大神の荒魂・水の女神「瀬織津姫」に行き着いた
読者の方からの情報提供で、右三つ巴紋以外にも気になる謎のキーワードが加わりました。 右三つ巴紋とつながるのかは、この段階では予測できませんでしたが、新たな謎のキーワード「牛頭天王」について思い当たることがありました。 この連載の記事一覧 移... -
古代史の謎
【豊のくにあと歴史の謎:連載1】宗像大社から始まった不思議な旅。無関係と思っていた「点」をつなぐ道の起点
今振り返れば、それは「すべてがつながっていた」と思わざるを得ない、不思議で長い旅の始まりでした。 このウェブサイトで綴ってきた数々のキーワード——右三つ巴紋、瀬織津姫、牛頭天王、貴船神社、八坂神社、そして山の中に残る海の記憶。 それらが今、... -
古代史の謎
佐賀県嬉野市の丹生神社は紀伊国高野丹生山からの遷座
佐賀県で見つけたある神社とは 先月、佐賀県の嬉野温泉に行った時、通り道の川沿いにあった神社が目につき調べてみたら「丹生神社」だった。 水神罔象女神が祀られているという情報だ。 「丹生」といえば、以前右三つ巴紋の情報を追って見つけた、日本最古... -
古代史の謎
貴船神社の御祭神「高龗神」「闇龗神」は、安曇磯良と瀬織津姫(豊玉姫)?
大分県・宇佐市や中津市を巡っていると、驚くほど多くの貴船神社に出会います。関西出身の私にとって、貴船神社といえば「京都の山奥にある、あの一社」しかイメージがありませんでした。丑の刻まいり、川床料理、そして水の神・高龗神(タカオカミノカミ... -
謎の御祭神 神社ガイド
【愛媛県】謎の御祭神「瀬織津姫」を祀る神社リスト
古来より、日本各地には数多の神々が祀られてきました。 しかし、その中には、歴史の表舞台から姿を消し、ひっそりと隠された存在として語り継がれてきた神様もいます。その代表格こそが、瀬織津姫(せおりつひめ)。 瀬織津姫は、水の神、滝の神、祓(は... -
瀬織津姫
【山口県】謎の御祭神「瀬織津姫」を祀る神社リスト
古来より、日本各地には数多の神々が祀られてきました。 しかし、その中には、歴史の表舞台から姿を消し、ひっそりと隠された存在として語り継がれてきた神様もいます。その代表格こそが、瀬織津姫(せおりつひめ)。 瀬織津姫は、水の神、滝の神、祓(は... -
謎の御祭神 神社ガイド
【島根県】謎の御祭神「瀬織津姫」を祀る神社リスト
古来より、日本各地には数多の神々が祀られてきました。 しかし、その中には、歴史の表舞台から姿を消し、ひっそりと隠された存在として語り継がれてきた神様もいます。その代表格こそが、瀬織津姫(せおりつひめ)。 瀬織津姫は、水の神、滝の神、祓(は...



