豊後高田市– tag –
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歴謎旅
国内最大級の磨崖仏、国東半島の「熊野磨崖仏」へ(豊後高田市)
ミステリアスで興味深い磨崖仏 自分は本州生まれの本州育ちです。 「磨崖仏」という存在を知らずに育ちました。 大人になって北九州に住んでから、「磨崖仏を見に行った」という人の話をチラホラ耳にするようになりました。 磨崖仏とは、岸壁などに刻まれ... -
ひとりカメラ旅
透留社(豊後高田市/国東半島)フォトライターの夏の歴史カメラ散歩
夏の国東半島へ 台風前に何とか行くことができた国東半島一泊二日旅行です。 豊後高田市の応暦寺と重野岩窟仏を撮影した一日目に宿泊した真玉エリアから、国東半島の北端近くの道の駅へと山道を抜け、国東半島の北端部の国見へ向かいました。 その嘉永に、... -
ひとりカメラ旅
重野岩窟仏(大分県豊後高田市)フォトライター夏の歴史カメラ散歩
国東半島は、大分県の北東部に位置する半島。 豊後高田市、国東市、杵築市、速見郡日出町で構成されています。 移住した豊前から一番近い国東半島といえば、豊後高田市です。 歴史と自然が好きで、移住前から国東半島には旅行に訪れていました。 北九州か... -
ひとりカメラ旅
応暦寺(大分県豊後高田市)フォトライター夏の歴史カメラ散歩
カメラを持って撮影に出かけたいと思っても、この夏の暑さは本当に厳しいものがありました。 カメラを持って出歩くのは、せめて午前中か、多少は日が傾いてからでなければ。 ただし場所によっては、太陽が山の後ろに入ってしまって、光が無くなる場合もあ... -
歴謎旅
八面山と関わり?豊後高田市の八面宮へ
2023年12月13日、大分県豊後高田市の八面宮に行った時の写真を眺めながら記事を書いています。 この八面宮に行った理由は、中津市の八面山と何か関わりがあるのかと気になっていたからです。 ネットで調べていたら、以下の記事が見つかりました。 明治初期... -
ひとりカメラ旅
【豊後高田市】国東半島 黒土不動尊 無動寺へ 貴重な仏像を間近で
移住してから近くなった国東半島 国東半島でも、移住した豊前市からであれば近く感じます。 宇佐神宮で有名な宇佐市の向こう側の国東半島・豊後高田市は、珍しい泉質の温泉が沢山あったり、六郷満山の古い寺院揃いと見どころ沢山です。 (それに豊後高田の... -
ひとりカメラ旅
【豊後高田市】国東半島、サツキと紫陽花が咲く6月の天念寺へ
豊前市に移住する前、北九州からたまに国東半島へ旅をしていました。 あの頃はネットの情報量も今ほど無かったし、土地勘も無かったしで、長崎鼻の菜の花スポットとか分かりやすい場所に行くことがほとんどでした。 それが移住してから国東半島への距離が... -
ひとりカメラ旅
豊後高田や宇佐の灯籠狛犬の作者は安藤源平(国恒)
珍しい?灯籠狛犬 国東半島を旅していると、たまに見かける、灯籠を頭に乗せた狛犬。 ある時、国東半島の西側の豊後高田市で応暦寺を訪れた時に撮影した灯籠狛犬の写真をInstagramにアップしたら、作者の子孫と仰る方が、写真のお礼と共に情報をくださった...



