いつも「豊のくにあと」をご覧いただき、ありがとうございます。
当サイトで書き溜めてきた記事は、おかげさまで455本を超えました。
北部九州の史跡を巡り、消された紋様を追い、古層の信仰を掘り下げる中で見えてきた「一つの大きな仮説」。

この謎が、どうやったら、もっと分かりやすく伝えられるのかと考え、「小説・フィクション」の形でお届けしたいと思います。
フォトライターではありますが、小説は未知の領域です。
なのでCaludeというAIの力を借りて、現在一緒に書き進めています。
執筆のプロセスや第一話は、noteにて順次公開していますので、ぜひご覧ください。
執筆のプロセスを書いた記事

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第一話はこちらから


noteで執筆しているのは、5/27からの多言語対応化を見越してです。日本語で書いた記事が、自動で多言語対応してくれる機能がスタートします。(最初は英語のみ)歴史の面白さを感じてくれる方に、おひとりでも多く届けばと思っています。










