豊前神楽といえば「湯立神楽」。
そう神楽関係者から教えてもらって見に行ったのは、2023年の冬でした。
冬の夜、暗い神社の境内で見た風景を、そのまま体験できる形にしてみました。
闇の中、火に照らされる鬼神の姿。
夜と火の神楽の世界を体験できる形にしています。



ZINE「夜を継ぐ」
16ページ / フルカラー
価格:1000円(税込)

豊前神楽といえば「湯立神楽」。
そう神楽関係者から教えてもらって見に行ったのは、2023年の冬でした。
冬の夜、暗い神社の境内で見た風景を、そのまま体験できる形にしてみました。
闇の中、火に照らされる鬼神の姿。
夜と火の神楽の世界を体験できる形にしています。



ZINE「夜を継ぐ」
16ページ / フルカラー
価格:1000円(税込)
豊のくにあと運営者。
福岡県と大分県の県境エリアで活動しているフォトライターです。
活動エリアは、北九州から東〜中津〜宇佐〜国東半島の北西部。
地域の古い痕跡を歩いて探し、歴史サイト「豊のくにあと」を運営しています。
古民家図書館TSUDURI主宰。
本や地域、人が出会う場所。
当サイトでは、現地での観察や文献資料をもとに、歴史について考察しています。
記事には、確認できた事実のほか、複数の事例から見えてきたことや、現時点では確かめられていない仮説も含まれます。
事実と考察を区別しながら記録していますが、すべての仮説が歴史的に裏付けられているわけではありません。
ひとつの視点、ひとつの問いとしてお読みいただければ幸いです。