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古代史の謎
福津市の波折神社の公式ホームページに記載された「瀬織津姫=貴船神」
瀬織津姫=貴船神の記載 備忘録として過去に行った神社の記事をまとめていたら、Googleの検索結果に出ていた「瀬織津姫=貴船神」の記載。 どこの情報かと思えば、北九州市から豊前市に移住する前に訪れた、福岡県福津市の波折神社の公式ホームページの情... -
歴謎旅
【中津市】かつての竜王浜、旧社号「豊日別宮」、現「闇無浜神社」へ
Googleフォトを見ながら、過去に訪れた史跡の記録を綴り直しています。 この記事は2022年12月7日に、中津市の闇無浜神社に行った時の記憶を元に書いています。 川と海の近くの神社「闇無浜神社」 中津城から山国川沿いを歩いて行った道 中津市 闇無浜神社 ... -
歴謎旅
【行橋市】謎の古代遺跡「御所ヶ谷神籠石」と景行神社の先へ進み「奥の院」へ
謎の遺跡「神籠石」 「神籠石」とは「こうごいし」と読む。 初めてその名前を目にしたのは、実は大分県中津市の中津城。 黒田官兵衛が上毛の遺跡から持ち去った石で、中津城の石垣を築いたという。その石が「唐原神籠石」、唐原山城という遺跡の石だった。... -
歴謎旅
北九州市小倉南区朽網地区の謎の巨石が残る貴船神社へ
豊前市から北九州市小倉南区へ 6/6(木)、豊前市から約1時間ほど車を走らせ、北九州小倉南区朽網地区の貴船神社に行ってきました。 以前ちらりと北九州市の史跡巡りの本を読んだ時、朽網駅の近くにあるという謎の巨石群「帝踏石」が記憶に残っていて、久し... -
ひとりカメラ旅
香春から来た秦氏が宇佐で最初に建てたと言われる「稲積六神社」
稲積山のふもとにある神社へ 秦氏と並ぶ渡来系の辛島氏が建てたと伝承が残る「稲積六神社」。 辛島氏は原始の八幡信仰に深く関わる氏族とも言われており、元は田川の香春岳から宇佐にやってきた秦氏だったという情報がある。大陸から韓国を経由して海を越...
