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神楽
【豊前神楽撮影記録2026秋】大村神楽 大富神社
2026年10月19日、大富神社 豊前神楽奉納へ。 豊前神楽の代表的な演目のひとつ「駈仙」。 この投稿をInstagramで見る ぶぜんノート(@buzen_note)がシェアした投稿 -
福岡県
【豊前市吉木】千束中そば、神楽が奉納される貴船神社の場所
豊前神楽が奉納される豊前市吉木1118−1の貴船神社の情報が、GoogleMapから消えていました。 以前こちらに訪れていたことがあったのに、いつのまにMapから消えたのか。 最近、閉業していないのに「閉業」と登録されている神社があると聞きますが、時間... -
お知らせ
ZINE「夜を継ぐ」は、英語版と台湾華語版があります
2023年12月に撮影した沓川神社での湯立神楽の様子を切り取ったZINE「夜を継ぐ」の、英語版と台湾華語版のご案内です。 翻訳は、自治体に所属する知人に協力いただきました。たくさんの文章を翻訳する場合には難しい方法だと思いますが、今回のように短い文... -
イベント・日程
【2026年秋】豊前神楽 奉納日程(スケジュール)まとめ
豊前・京築地域では、秋から年末年始にかけて多数の神社で神楽の奉納が予定されています。 この記事では福岡県観光WEBクロスロードふくおか「2026年 秋~年末年始の奉納スケジュール」の情報や、まとめ情報が見当たらない大分エリアの豊前神楽の日程につい... -
歴史の謎
クスノキは、なぜ御神木になったのか
神社を訪れると、大きなクスノキによく出会います。 宇佐神宮の御神木も、薦神社の御神木もクスノキです。 薦神社 宇佐神宮の式年造営に関わる三つの神社の一つには「大楠神社」という名前も残っています。 大楠神社 仏像にもクスノキが多く使われています... -
歴謎旅
大富神社 飛地境内「船石」定期整備同行レポート
梅雨の晴れ間、大富神社の飛地境内「船石」の定期整備に同行させていただきました。 普段は公開されていない船石。 今回は、整備が行われる山中へ向かい、作業の様子を見せていただきました。 大富神社 飛地境内「船石」とは 船石は、大富神社境内の南、山... -
歴史の謎
海と鬼を追って、次は祇園祭へ― 安曇磯良と牛頭天王(スサノオ)、その交点
このサイト「豊のくにあと」を始めてから、私はずっと同じものを追いかけてきました。 それは、「海」と「鬼」です。 神社を歩き、神楽を見て、祭りを訪ねる。 右三つ巴紋が気になり、その神紋がある神社を巡りました。 海辺の神社、鬼の彫刻、鯱や鬼瓦、... -
歴史の謎
鬼を追っていたら、まつりが豊前と中津をつないでいた
鬼の伝説を追って、豊前市明神の厳島神社へ 鬼の伝説を追って、豊前市明神の厳島神社を訪れました。 きっかけは、築上町の鬼塚に残る伝承でした。 鬼塚(湊)現在は干拓地になっていますが、それまでは満潮時には浮き島となり、干潮時には砂州が現れ陸続き... -
大分県
巡った場所をつないだら、北部九州と瀬戸内海を結ぶ線と三角形が浮かんできた。
豊前には何かがある? 「豊前には、何かがあるんじゃないか」 そんなことを最近よく考えていました。 神楽や楽打ち、祭り。 ひとつひとつを調べていくと、まだ見えていないものがある気がして。 そんな中、地図を見ていて思わず手が止まりました。 地図に... -
福岡県
豊前市に伝わる雨乞いの楽打ち「天狗拍子」の最終日は英彦山豊前坊
最近改めて、豊前の神楽や・まつり・楽打ちについて調べ直しています。 久しぶりに読み直していた本「求菩提山 私の修験ロード」に興味深い記述があったので、メモ代わりに残しておきます。 それは今はもう見ることができなくなった、豊前市狭間の貴船神社...
