【大分県杵築市】八幡奈多宮・市杵島 2020年7月撮影記録

八幡奈多宮・市杵島 2020年7月撮影記録
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撮りためたGoogleフォトを眺めて、まだ記事化していなかった写真をアップしています。

2020年7月に訪れていたのは、大分県杵築市の八幡奈多宮・市杵島です。

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八幡奈多宮・市杵島 2020年7月撮影記録

ふと立ち寄った宗像大社から始まった史跡巡り。

国東半島にも行っていました。

八幡奈多宮・市杵島 2020年7月撮影記録

この時来ていたのは奈多八幡宮。

海のそばの神社で、朝日の景色が有名です。

八幡奈多宮・市杵島 2020年7月撮影記録

海岸に出ると、また鳥居。

この鳥居が建っているのが市杵島。これが見たかったんです。

八幡奈多宮・市杵島 2020年7月撮影記録

岩礁の上の、小さな鳥居。

この鳥居は数年後、台風の被害で流されましたが、クラウドファンディングで再建されました。

なので今もこの景色を見ることができます。

この訪問の約1ヶ月後、またこの場所に朝日を撮りにいきました。

その時の写真がこちら。

2020年の8月中旬に撮影した奈多八幡宮の朝日

宿泊した梅園の里を出て、間に合った朝日。

今見ると、これも福津の宮地嶽神社のような光の道に見えますね。

八幡奈多宮・市杵島の場所

福岡県宗像市大島

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この記事を書いた人

2021年より豊前市を拠点に活動。
写真と文章で表現と記録の間のようなこと。北部九州を中心に、「山の中の『海』」「宇佐神宮と逆向きの三つ巴紋」など、気づかれにくい痕跡を辿っています。ローカルメディア「豊のくにあと」 と古民家図書館TSUDURIを運営。たまにセミナーやイベント。

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