【国東市】国東半島、新緑がまだ残る6月の両子寺へ

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「色々山に登ってきたんですが、国東半島の新緑は忘れられなかったんですよね」

1年前か2年前、秋の両子寺で期間限定営業していたオープンカフェのスタッフの方に国東半島の新緑の話を聞いてから、新緑の時期には行ってみようと思っていました。

それ以来、2年連続で新緑の両子寺にカメラを持って出かけました。

【国東市】国東半島、新緑がまだ残る6月の両子寺へ

 どこの新緑も綺麗だと思います。

その違いが自分では具体的に「どこ」とは言えなくても、新緑の両子寺はとても綺麗だと思いました。

国東半島のほぼ中央にある両子寺は山深く、森の匂いが濃い場所で、定期的に訪ねてしまう場所です。

【国東市】国東半島、新緑がまだ残る6月の両子寺へ

新緑と紅葉の季節は格別の美しさ。

車で行かなければきっと辺鄙な山奥ではあるので、両子寺のすぐ近くの食事処「両子河原座」の存在のありがたいこと。

それに蕎麦も野菜も美味しいです。

美味しいものと美しい景色と森の匂いに癒やされる場所。

【国東市】国東半島、新緑がまだ残る6月の両子寺へ
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両子寺の情報

〒873-0356 大分県国東市安岐町両子1548

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豊のくにあと運営者。
福岡県の東の端っこで、写真と文章を綴る人。

2021年に移住。フォトライターとして取材を重ねる傍ら、ひとりでこのメディアを立ち上げ、ZINEの制作・販売まで行っています。
拠点は、古民家を借りて開いた小さな図書館。
Webも、リアルな場所も。どちらも自分の「媒体」として、このエリアの魅力を発信し続けています。

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