国東半島– tag –
-
歴謎旅
【大分県杵築市】八幡奈多宮・市杵島 2020年8月撮影記録
撮りためたGoogleフォトを眺めて、まだ記事化していなかった写真をアップしています。 2020年8月に訪れていたのは、大分県杵築市の八幡奈多宮・市杵島です。 八幡奈多宮・市杵島 2020年8月撮影記録 八幡奈多宮への訪問は2回目でした。 1回目に訪れたとき、... -
歴謎旅
【大分県杵築市】八幡奈多宮・市杵島 2020年7月撮影記録
撮りためたGoogleフォトを眺めて、まだ記事化していなかった写真をアップしています。 2020年7月に訪れていたのは、大分県杵築市の八幡奈多宮・市杵島です。 八幡奈多宮・市杵島 2020年7月撮影記録 ふと立ち寄った宗像大社から始まった史跡巡り。 国東半島... -
古代史の謎
【豊のくにあと歴史の謎:連載】ひとことしか歴史が伝えられていない海の洞窟「行者洞穴」
右三つ巴紋を手がかりに、国東半島のなかを巡るようになっていましたが、元々行ったことがある場所にも再び訪れてみました。 そういえば、あの場所も何か気になる。 何か見つかるかもしれないと。 長崎鼻 行者洞穴 そんな流れのなか訪れたのが、国東半島に... -
古代史の謎
【豊のくにあと歴史の謎:連載】天念寺で見た、海の模様
右三つ巴紋を手がかりに、いくつかの場所を巡るようになっていました。 まだ何が分かるわけでもなく、ただ気になる場所へ足を運ぶ。そんな時間が続いていました。 天念寺 川中不動 その流れの中で訪れたのが、国東半島にある天念寺でした。 天念寺は、六郷... -
現地確認した右三つ巴紋
【豊後高田市】勇壮な船の祭り「ホーランエンヤ」が行われる若宮八幡神社(若宮様)にも「右三つ巴紋」
勇壮な船の祭り「ホーランエンヤ」は桂川で行われる 豊後高田の冬の風物詩、ホーランエンヤ。 勇壮な船の祭りが行われる桂川沿いに、若宮八幡神社(若宮様)は鎮座しています。 若宮八幡神社(若宮様)で見つけた「右三つ巴紋」 以前から何度も訪れていた、... -
古代史の謎
山の中の「海」の謎_かつて「大魔所」と呼ばれた豊後高田市夷谷の「蛭子社(えびすしゃ)」
偶然見つけた山奥のえびすさま 国東半島の中心付近、秘境といってもいい夷谷は豊後高田市にあります。 温泉好き・歴史好きの自分がこれまで何度も訪れていた場所です。 史跡を巡り、写真を撮り、自然と歴史が織りなす風景をただただ「すごい」と思っていた... -
ひとりカメラ旅
【国東半島・豊後高田市】天念寺「十六羅漢」の写真
久しぶりの天念寺 先日、久しぶりに天念寺へ。 国東半島・豊後高田市にある天念寺は、平安時代に栄えた天台宗寺院群である六郷山寺院(六郷満山)の一つです。 「平安・鎌倉時代には修験と祈願の寺院として栄え、鎌倉時代の元寇の際には、満山寺院の僧を集... -
歴謎旅
天念寺でカメラ散歩をしたら、赤い着色が残る石仏を発見
久しぶりに六郷満山・天念寺へ 久しぶりに豊後高田市の天念寺に行ってみました。 石蕗(つわぶき)咲いていた場所にひっそりと佇む石仏を撮って、返ってRAW現像してみたら、赤い着色があるように見えました。 これもまさか「丹」? 最近、「丹」のことばか... -
参考書籍・おすすめ書籍
石灯籠の謎を追って国東半島の東へ。そこで見つけた貴重な本
GoogleMapは便利です、ある程度目星をつけることができるから。 そのGoogleMapで見た石灯籠を見に行くために、国東半島の東側へ。 「こんなに春日灯籠が並んでいるということは、何か手がかりなのか?」 そう思ったのですが、残念ながらこの石灯籠が作られ... -
ライターの小部屋
歴史の専門家からの推薦本、宇佐八幡・六郷満山・国東半島の歴史の本といえば「八幡神とはなにか」
宇佐神宮や国東半島の研究者といえば今はこの方といわれる 飯沼賢司氏著「八幡神とはなにか」をご存知でしょうか。 八幡神とはなにか (角川ソフィア文庫)著者 : 飯沼賢司KADOKAWA発売日 : 2014-03-25ブクログでレビューを見る» 以前、宇佐市の大分県立歴史...
