数年前、神楽を撮りに行った先で、ひとりの宮司さんと出会いました。
その方が守っている神社で、大名行列が行われると聞き、昨年伺いました。
中津の町を進む行列。
いまも続いているかたちが、そこにありました。
自分が確かに出会った風景として残しています。



ZINE「山の中の『海』」
24ページ / フルカラー
価格:1000円(税込)

数年前、神楽を撮りに行った先で、ひとりの宮司さんと出会いました。
その方が守っている神社で、大名行列が行われると聞き、昨年伺いました。
中津の町を進む行列。
いまも続いているかたちが、そこにありました。
自分が確かに出会った風景として残しています。



ZINE「山の中の『海』」
24ページ / フルカラー
価格:1000円(税込)
豊のくにあとの内容を深く読むには
→ 歴史の謎の記事をまとめて読む
写真と記録は、ZINEとして紙媒体に残しています。
→ ZINE一覧はこちら
豊のくにあと運営者。
福岡県と大分県の県境エリアで活動しているフォトライターです。
活動エリアは、北九州から東〜中津〜宇佐〜国東半島の北西部。
地域の古い痕跡を歩いて探し、歴史サイト「豊のくにあと」を運営しています。
拠点は、築年数不明の古民家を借りて開いた小さな図書館。
一人旅が好きな人や、静かな時間を過ごしたい人のための場所として開いています。
地域で活動する個人や団体向けに、「自分で育てられるホームページづくり」のワークショップも行っています。(古民家図書館・オンライン対応)
当サイトの記事の考察は、史書に基づかない推察を含みます。あくまで一つの仮説としてお楽しみください。