仕事用のホームページと名刺の変更に引き続き、当メディアのデザインも変更しました。
AIと壁打ちしながら、実態に合った形を模索して。
フォントやカラー、メインビジュアルをスライドショーから静止画像一枚に変更し、冗長と感じた部分は思い切って削除したり、まとめたりしました。
AIのおかげで、「こうしたい」というイメージを実現するスピードが上がります。
来週登壇予定のセミナーでは、中津の地域おこし協力隊の方々にAIの効率的な使い方について、詳しく述べるつもりでいます。

仕事用のホームページと名刺の変更に引き続き、当メディアのデザインも変更しました。
AIと壁打ちしながら、実態に合った形を模索して。
フォントやカラー、メインビジュアルをスライドショーから静止画像一枚に変更し、冗長と感じた部分は思い切って削除したり、まとめたりしました。
AIのおかげで、「こうしたい」というイメージを実現するスピードが上がります。
来週登壇予定のセミナーでは、中津の地域おこし協力隊の方々にAIの効率的な使い方について、詳しく述べるつもりでいます。
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豊のくにあと運営者。
福岡県と大分県の県境エリアで活動しているフォトライターです。
活動エリアは、北九州から東〜中津〜宇佐〜国東半島の北西部。
地域の古い痕跡を歩いて探し、歴史サイト「豊のくにあと」を運営しています。
拠点は、築年数不明の古民家を借りて開いた小さな図書館。
一人旅が好きな人や、静かな時間を過ごしたい人のための場所として開いています。
地域で活動する個人や団体向けに、「自分で育てられるホームページづくり」のワークショップも行っています。(古民家図書館・オンライン対応)
当サイトの記事の考察は、史書に基づかない推察を含みます。あくまで一つの仮説としてお楽しみください。