お世話になった方に手渡した、豊前らしい和菓子のお土産

豊前のお土産といえば
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市外の方へのお土産

先月私が運営する古民家図書館で催した、「ZINE・写真・クラフトなど手仕事展」で、杵築市の「風工房」さまに倶利伽羅不動像を出品いただきました。

倶利伽羅不動

先日は出品いただいた像のお届けに、車で約1時間強の杵築市へ。

せっかくなので豊前らしいお土産をと考えて、「御菓子司武蔵屋」の「くぼての里」を選びました。

緑茶はもちろん、紅茶やコーヒーにも合う和菓子。

シナモンが苦手な私でも、これは美味しいといただけたお菓子です。

豊前のお土産といえば

お店で入れていただいた紙袋が岩洞窟の「迦陵頻伽」、「求菩提の天狗(おそらく烏天狗)」、「感応額」、「お田植祭」、「柴燈護摩」、「八屋祇園」とまた豊前らしさ満載。

御菓子司武蔵屋の場所

〒828-0027 福岡県豊前市赤熊1363−10

(同じ建物内に和菓子の「武蔵屋」洋菓子の「パティスリー・パッション」があります。)

駐車場あり

深く読みたい方は

豊のくにあとの内容を深く読むには
→ 歴史の謎の記事をまとめて読む

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この記事を書いた人

ぶぜんノートのアバター ぶぜんノート フォトライター

豊のくにあと運営者。
福岡県と大分県の県境エリアで活動しているフォトライターです。
活動エリアは、北九州から東〜中津〜宇佐〜国東半島の北西部。
地域の古い痕跡を歩いて探し、歴史サイト「豊のくにあと」を運営しています。

拠点は、築年数不明の古民家を借りて開いた小さな図書館
一人旅が好きな人や、静かな時間を過ごしたい人のための場所として開いています。

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