記事化はまだまだ先になりそうですが、先日久しぶりに豊後高田市の夷谷方面に行って来ました。

途中、真玉エリアを通ったので、何度目かの「久留米ラーメン 青龍軒(せいりゅうけん)」へ。
「昭和の久留米ラーメンがこんな味だった」というネットの情報を見つけましたが、久留米の方には分かるのでしょうか。
熱々でたっぷりの、見た目よりあっさりしたスープ、手作りのお漬物。
「しばらく行っていないから、そろそろあちら方面に撮りに行こうか」
なんて、定期的に食べたくなる味です。


記事化はまだまだ先になりそうですが、先日久しぶりに豊後高田市の夷谷方面に行って来ました。

途中、真玉エリアを通ったので、何度目かの「久留米ラーメン 青龍軒(せいりゅうけん)」へ。
「昭和の久留米ラーメンがこんな味だった」というネットの情報を見つけましたが、久留米の方には分かるのでしょうか。
熱々でたっぷりの、見た目よりあっさりしたスープ、手作りのお漬物。
「しばらく行っていないから、そろそろあちら方面に撮りに行こうか」
なんて、定期的に食べたくなる味です。

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豊のくにあと運営者。
福岡県と大分県の県境エリアで活動しているフォトライターです。
活動エリアは、北九州から東〜中津〜宇佐〜国東半島の北西部。
地域の古い痕跡を歩いて探し、歴史サイト「豊のくにあと」を運営しています。
拠点は、築年数不明の古民家を借りて開いた小さな図書館。
一人旅が好きな人や、静かな時間を過ごしたい人のための場所として開いています。
地域で活動する個人や団体向けに、「自分で育てられるホームページづくり」のワークショップも行っています。(古民家図書館・オンライン対応)
当サイトの記事の考察は、史書に基づかない推察を含みます。あくまで一つの仮説としてお楽しみください。