「豊のくにあと」の謎を分かりやすく読んでいただくための小説化が始動。(第一話も公開)

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いつも「豊のくにあと」をご覧いただき、ありがとうございます。

当サイトで書き溜めてきた記事は、おかげさまで455本を超えました。

北部九州の史跡を巡り、消された紋様を追い、古層の信仰を掘り下げる中で見えてきた「一つの大きな仮説」。

豊のくにあと謎イメージ

この謎が、どうやったら、もっと分かりやすく伝えられるのかと考え、「小説・フィクション」の形でお届けしたいと思います。

フォトライターではありますが、小説は未知の領域です。

なのでCaludeというAIの力を借りて、現在一緒に書き進めています。

執筆のプロセスや第一話は、noteにて順次公開していますので、ぜひご覧ください。

執筆のプロセスを書いた記事

小説の第一話はこちらから

noteで執筆しているのは、5/27からの多言語対応化を見越してです。日本語で書いた記事が、自動で多言語対応してくれる機能がスタートします。(最初は英語のみ)歴史の面白さを感じてくれる方に、おひとりでも多く届けばと思っています。

深く読みたい方は

豊のくにあとの内容を深く読むには
→ 歴史の謎の記事をまとめて読む

写真と記録は、ZINEとして紙媒体に残しています。
→ ZINE一覧はこちら

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この記事を書いた人

ぶぜんノートのアバター ぶぜんノート フォトライター

豊のくにあと運営者。
福岡県の東の端っこで、写真と文章を綴る人。

2021年に移住。フォトライターとして取材を重ねる傍ら、ひとりでこのメディアを立ち上げ、ZINEの制作・販売まで行っています。
拠点は、古民家を借りて開いた小さな図書館。
Webも、リアルな場所も。どちらも自分の「媒体」として、このエリアの魅力を発信し続けています。

免責事項とお願い

当サイトの記事の考察は、史書に基づかない推察を含みます。あくまで一つの仮説としてお楽しみください。

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