いつも「豊のくにあと」をご覧いただき、ありがとうございます。
当サイトで書き溜めてきた記事は、おかげさまで455本を超えました。
北部九州の史跡を巡り、消された紋様を追い、古層の信仰を掘り下げる中で見えてきた「一つの大きな仮説」。

この謎が、どうやったら、もっと分かりやすく伝えられるのかと考え、「小説・フィクション」の形でお届けしたいと思います。
フォトライターではありますが、小説は未知の領域です。
なのでCaludeというAIの力を借りて、現在一緒に書き進めています。
執筆のプロセスや第一話は、noteにて順次公開していますので、ぜひご覧ください。
執筆のプロセスを書いた記事
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455の記事×AI。歴史好きライターが挑む、リアルな歴史ミステリーの小説化|ぶぜんノート|地方フォトライタ…
歴史好きのフォトライターが書き続けた歴史の謎の記事 身近な人にとっては「ハイハイ、もう分かっています」と言われそうですが、歴史好きが高じて、Webサイトを自作して、…
小説の第一話はこちらから
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実在の謎を追う物語|Traces of the Forgotten第一話「バグ」|ぶぜんノート|地方フォトライターのしごと…
この物語は、著者が2019年から九州北部の史跡を実際に歩き、記録してきた歴史の謎をもとに、AIと共同執筆したフィクションです。 登場人物は架空ですが、登場する神社や史…

noteで執筆しているのは、5/27からの多言語対応化を見越してです。日本語で書いた記事が、自動で多言語対応してくれる機能がスタートします。(最初は英語のみ)歴史の面白さを感じてくれる方に、おひとりでも多く届けばと思っています。











