ブログ一覧ページ
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まとめ記事
【日本最古の龍神・高龗神と闇龗神】豊のくにあと記事一覧:すべての関連記事と連載記事まとめ
「豊のくにあと」をご覧いただきありがとうございます。 このページは、日本最古の龍神であり、多くの貴船神社の御祭神とされる「高龗神」と「闇龗神」について調べた記事をまとめて掲載しています。 高龗神・闇龗神とは 高龗神(たかおかみのかみ)と闇龗... -
まとめ記事
【スサノオと習合・牛頭天王】豊のくにあと記事一覧:すべての関連記事と連載記事まとめ
「豊のくにあと」をご覧いただきありがとうございます。 このページは、神でも仏でもない異国からの異神「牛頭天王」について調べた記事をまとめて掲載しています。 牛頭天王とは 牛頭天王(ごずてんのう)のイメージは、頭に牛の頭(または牛頭の冠)を戴... -
まとめ記事
【天照大神の荒魂・瀬織津姫】豊のくにあと記事一覧:すべての関連記事と連載記事まとめ
「豊のくにあと」をご覧いただきありがとうございます。 このページは、天照大神の荒魂とされながら消されたともいわれる不思議な御祭神「瀬織津姫」について調べた記事をまとめて掲載しています。 瀬織津姫とは 日本神話に登場する水の女神であり、祓戸(... -
古代史の謎
【豊のくにあと歴史の謎:連載】勝者に消された敗者の歴史がある?_出雲王国の口頭伝承が伝えられた本。実際に消された跡を見て
宇佐神宮や多くの八幡神社の巴紋と逆向きの「右三つ巴紋」から、読者の情報提供によって「牛頭天王」という別のキーワードがリンクし始めました。 そして牛頭天王から、移住したエリアの山国川沿いの八坂神社で「瀬織津姫」や「龍」と、新しい謎のキーワー... -
古代史の謎
【豊のくにあと歴史の謎:連載】読者からの情報提供で得た「牛頭天王」の謎を追うと天照大神の荒魂・水の女神「瀬織津姫」に行き着いた
読者の方からの情報提供で、右三つ巴紋以外にも気になる謎のキーワードが加わりました。 右三つ巴紋とつながるのかは、この段階では予測できませんでしたが、新たな謎のキーワード「牛頭天王」について思い当たることがありました。 この連載の記事一覧 移... -
古代史の謎
【豊のくにあと歴史の謎:連載】移住した旧豊前エリアで浮かび上がるいくつもの謎。つながるようで、つながらない右三つ巴紋がやはり鍵か
前回の記事で、近畿地方で子供時代を過ごした私の原風景から、広島・北九州と西へと移動し、最後は福岡県の東の端にある豊前市へ移住し、歴史の謎を追う足がかりとなった「右三つ巴紋」の遭遇までをお伝えしていました。 この記事では右三つ巴紋を認識した... -
古代史の謎
【豊のくにあと歴史の謎:連載】宗像大社から始まった不思議な旅。無関係と思っていた「点」をつなぐ道の起点
今振り返れば、それは「すべてがつながっていた」と思わざるを得ない、不思議で長い旅の始まりでした。 このウェブサイトで綴ってきた数々のキーワード——右三つ巴紋、瀬織津姫、牛頭天王、貴船神社、八坂神社、そして山の中に残る海の記憶。 それらが今、... -
つぶやき
歴史の謎のコードを追う旅を過去から辿る記事を書いていきます。
「歴史の謎ガイド」ページで、私が追っている歴史の謎をまとめてはきましたが、一つ一つの謎のピックアップでしかないので、何がどうつながっているのかが、今ひとつ分かりにくいと思います。 「どうしたら、この謎がもっと分かりやすく伝わるだろう」と分... -
お知らせ
【大分県中津市八面山】金色妙見宮のクラファン、目標達成
「豊のくにあと」でもご紹介しておりましが、八面山を支援するコミュニティ「里のこまご」金色妙見宮の伐採のためのクラウドファンディングが昨日終了。 目標額を達成した様子です。 おめでとうございます! *当サイトに掲載していたバナーは後日差し替え... -
イベント・日程
情報共有:行橋市で神楽の合同イベント「神楽人の祭展2026」が開催されるようです(2026年1月)
イベントの概要と確認された情報 行橋市民会館にて、来年(2026年)1月に、豊前地方の神楽を集めたイベント「神楽人の祭展2026」が開催される模様です。 地域の伝統芸能に興味がある方や、豊前神楽・京築神楽の舞をまとめて見たい方にとっては朗報です。 ...
