「初心者向けの本だけでは神楽をうまく撮れない」と悩む人向けに、簡単ですぐ使えるカメラの設定を詰め込んだZINEを制作中

ライターのつぶやき
  • URLをコピーしました!
BUZEN NOTE ZINE6 KAGURA PHOTO HOW TO

最近、どんなレンズとカメラを使っているかと聞かれることあよくあり、「APS-Cでそれ撮れるの?」と驚かれることがよくあった。

なぜAPS-Cで撮れないと思う方がいたかといえば、撮れる設定方法を知らない方が多かった。

設定に現場のライターのコツがある。

そしてそのコツは意外にもマニュアル本に載っていなかったりする。

「ぶぜんノートさんみたいな写真が撮りたい」と言ってくれた人や、思ってくれている人に渡すために、私が使ってきた「失敗しないオート設定」を詰め込んだZINE(PDF)を作成中。

神楽や祭りの魅力を伝えたいけど、うまくいかないという人たちに渡したい。

↓作成・販売開始しました

スマホで神楽の写真が撮れない方のカメラデビューQ&A↓

深く読みたい方は

豊のくにあとの内容を深く読むには
→ 歴史の謎の記事をまとめて読む

写真と記録は、ZINEとして紙媒体に残しています。
→ ZINE一覧はこちら

  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!

この記事を書いた人

2021年より豊前市を拠点に活動。
写真と文章で表現と記録の間のようなこと。北部九州を中心に、「山の中の『海』」「宇佐神宮と逆向きの三つ巴紋」など、気づかれにくい痕跡を辿っています。ローカルメディア「豊のくにあと」 と古民家図書館TSUDURIを運営。たまにセミナーやイベント。

免責事項とお願い

当サイトの記事の考察は、史書に基づかない推察を含みます。あくまで一つの仮説としてお楽しみください。

目次