山の中の「海」──ZINEをつくりました(予告)

山の中の「海」
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これまで山の中で、海の神様が祀られる神社や、社殿に波の模様が描かれた場所に出会ってきました。
その記録を、写真と少しの言葉でまとめたZINEをつくっています。

実物はまだ手元に届いていませんが、ページをめくる体験を通して、山の中に息づく歴史の痕跡や風景を感じてもらえるような構成です。

タイトルは「山の中の『海』」

深く読みたい方は

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写真と記録は、ZINEとして紙媒体に残しています。
→ ZINE一覧はこちら

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この記事を書いた人

ぶぜんノートのアバター ぶぜんノート フォトライター

豊のくにあと運営者。
福岡県と大分県の県境エリアで活動しているフォトライターです。
活動エリアは、北九州から東〜中津〜宇佐〜国東半島の北西部。
地域の古い痕跡を歩いて探し、歴史サイト「豊のくにあと」を運営しています。

拠点は、築年数不明の古民家を借りて開いた小さな図書館。
一人旅が好きな人や、静かな時間を過ごしたい人のための場所として開いています。

免責事項とお願い

当サイトの記事の考察は、史書に基づかない推察を含みます。あくまで一つの仮説としてお楽しみください。

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