国東半島「ケベス祭り」で知られる「櫛来社(岩倉社)」に高良様が祀られているらしい

ライターのつぶやき
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先日、久留米大学 御井図書館ニュースで「高良玉垂命は武内宿禰」であるとはっきりと述べられていたとつぶやきました。

これまで辿ってきた場所をつなぎ

線で結ぶと正三角形と二等辺三角形ができました。

三角形

宮地嶽神社・高良大社・鏡神社→正三角形

高良大社・大富神社・八幡奈多宮→二等辺三角形

AIに尋ねてみると地点を数値で計測すると、ほぼ正三角形と二等辺三角形であると言われました。

もちろんAIなので参考程度にとどめるとしても、見た目にはそのような形に見えます。

高良玉垂社には、私は行ったことがないのですが、今回GoogleMapで調べてみると、大変興味深いことがいくつも分かりました。

それらについても、おいおいつぶやいていくつもりですが、高良大社を調べていると、奇祭として有名な「ケベス祭り」が行われる櫛来社(岩倉社)に、高良様が祀られているという情報を複数のサイトから得ました。

高良様といえば、久留米の高良大社の御祭神「高良玉垂命」が浮かびますが、同じ御祭神なのでしょうか。

さらに調べてみると、久留米以外にも「高良大社」がある、あったという情報も見かけました。

また何か分かれば追記したいと思います。

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豊のくにあと運営者。
福岡県と大分県の県境エリアで活動しているフォトライターです。
活動エリアは、北九州から東〜中津〜宇佐〜国東半島の北西部。
地域の古い痕跡を歩いて探し、歴史サイト「豊のくにあと」を運営しています。

拠点は、築年数不明の古民家を借りて開いた小さな図書館
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地域で活動する個人や団体向けに、「自分で育てられるホームページづくり」のワークショップも行っています。(古民家図書館・オンライン対応)

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