【追記】うきは市の素戔嗚神社の対岸に「杷木神籠石」。行橋市との奇妙な共通点

no image 豊のくにあと
  • URLをコピーしました!

先ほどのエビス様の記事を書いていて驚きました。

地図を確認すると、すぐそばに杷木神籠石がある。

「海」を表すもののそばに古代山城「神護石」。

記紀に載っていない謎の遺跡。

行橋市の御所ヶ谷と同じ構造……やはりこれは、このメディアで追っている謎が繋がっているのかもしれません。

目次

杷木神籠石の場所

〒838-1506 福岡県朝倉市

深く読みたい方は

豊のくにあとの内容を深く読むには
→ 歴史の謎の記事をまとめて読む

写真と記録は、ZINEとして紙媒体に残しています。
→ ZINE一覧はこちら

  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!

この記事を書いた人

ぶぜんノートのアバター ぶぜんノート フォトライター

豊のくにあと運営者。
福岡県と大分県の県境エリアで活動しているフォトライターです。
活動エリアは、北九州から東〜中津〜宇佐〜国東半島の北西部。
地域の古い痕跡を歩いて探し、歴史サイト「豊のくにあと」を運営しています。

拠点は、築年数不明の古民家を借りて開いた小さな図書館。
一人旅が好きな人や、静かな時間を過ごしたい人のための場所として開いています。

免責事項とお願い

当サイトの記事の考察は、史書に基づかない推察を含みます。あくまで一つの仮説としてお楽しみください。

目次